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【映画『エンディングノート』予告編】
2011年10月1日(土)より新宿ピカデリーほか全国順次公開熱血営業マンとして働き続け67歳で退職したサラリーマンが、第二の人生を歩み始めた矢先にガン宣告を受け、残された家族と自分の人生を総括するために"エンディングノート"を実行していく姿を収めたドキュメンタリー。本作の製作を務める是枝裕和に師事経験がある砂田麻美監督が、最期の日まで前向きに生きようとする父と家族の姿を映像に記録。重いテーマながら、段取り命で会社人生を送った当人らしい幕の引き方が感動を呼ぶ。 配給:ビターズ・エンドオフィシャルサイトwww.ending-note.com (C) 2011「エンディングノート」製作委員会
【『エンデイングノート』砂田麻美監督インタビュー】
映画紹介はシーツーWEB版 www.riverbook.com ガン宣告を受けた「父」の人生総括、そして残される家族へ "エンディングノート"を残す最後まで。家族の絆を「娘」が描いた、感動のエンターテインメント・ドキュメンタリー。 病と向き合い、最後の日まで前向きに生きようとする父と、家族の姿を娘は記録していた。接待ゴルフ、熟年離婚の危機、病院、教会、家族旅行、そして人生最後の時も。膨大な映像記録から「家族の生と死」という重いテーマを軽快なタッチで描き出すのは、大学在学中よりドキュメンタリーを学び、卒業後はフリーの監督助手として是枝裕和らの映画制作に従事し、本作が初監督となる砂田麻美。キャンペーンで来名した砂田監督に製作エピソードをいろいろ訊いてみた。
【エンディングノートをご存知ですか?】
人は生まれながらにして死すべき存在として誕生します。 自身の死の現実から目をそらさず、且つ残す者達へ貴方の思いや考えを目に見える形として遺す為の雛形としてエンディングノートをご紹介させて頂きます。 縁起でもないではなく、一度真剣に考えて頂ければ幸いです。エンディングノートは沢山の種類があります。貴方にあった物をお使い頂ければ幸です。 私どものエンディングノート My willはこちらからwww.sougi.com