ナイト・トーキョー・デイで検索した場合のYou Tube
【映画『ナイト・トーキョー・デイ』予告編】
2010年9月11日(土)より新宿武蔵野館ほか全国順次公開昼は築地の市場で働いて、夜は殺し屋として闇の仕事を請け負う孤独な女が、標的の男と恋に落ちる禁断のラブストーリー。『死ぬまでにしたい10のこと』のイザベル・コイシェが監督と脚本を務め、東京を舞台に孤独な人間たちの魂のドラマを描く。女殺し屋を菊地凛子が演じるほか、彼女との愛におぼれるワイン商を『パンズ・ラビリンス』のセルジ・ロペスが好演。昼と夜で違う顔を見せる本作のもう一つの主役、東京の街並にも注目だ。 配給:ディンゴオフィシャルサイトwww.night-tokyo-day.jp (C) 2009 MEDIAPRODUCCION, SL / VERSATIL CINEMA, SL
【映画『ナイト・トーキョー・デイ』予告篇】
スペインを代表する女流監督が奏でる、メランコリックな色彩とノイズの円舞曲(ワルツ) ひとりぼっちの殺し屋と、愛をなくした異邦人。 ふたりの距離が限りなくゼロになったとき、 灰色の都市は、誰も知らない街〈TOKYO〉へと変わるーー。
【映画『Ricky リッキー』予告編】
2011年お正月、Bunkamuraル・シネマほか全国順次公開『8人の女たち』『エンジェル』などで国際的に注目されるフランスの俊英、フランソワ・オゾン監督が手掛けた新しい形の家族の再生物語。ある平凡な一家に生まれた風変わりな赤ん坊を通じて、バラバラだった家族が一つになっていくさまをファンタジックに描き出す。母親にはテレビの寸劇シリーズで人気を博したアレクサンドラ・ラミー、父親を『ナイト・トーキョー・デイ』のセルジ・ロペスが好演。観る者の想像力を刺激するオゾン監督ならではの独特の世界観が異彩を放つ。 配給:アルシネテランオフィシャルサイトwww.alcine-terran.com