ミツバチの羽音と地球の回転で検索した場合のYou Tube
【映画『ミツバチの羽音と地球の回転』予告編】
2011年2月19日(土)より渋谷ユーロスペースにて公開山口県で進んでいる上関原発計画に向き合う祝島の人々と、脱原発を国民投票で決め石油に依存しない生活の可能な社会を目指すスウェーデンの人々の取り組みを並行して描き、エネルギーの未来と社会のシステムを問い掛けるドキュメンタリー。監督は、前作『六ヶ所村ラプソディー』では原子力産業の最前線で生きる六ヶ所村の人々をクローズアップした鎌仲ひとみ。人々の感性と思いが国を超えて交錯し、新しいビジョンを描き出す構成が見どころ。 配給:グループ現代オフィシャルサイト888earth.net
【「ミツバチの羽音と地球の回転」と上関原発問題:鎌仲ひとみ】
"原発"に揺れる町~上関原発計画・住民たちの27年~ ima-ikiteiruhushigi.cocolog-nifty.com 映画『ミツバチの羽音と地球の回転』と上関原発問題asahi-newstar.com 生物多様性と日本のエネルギー問題の最前線をテーマとした映画「ミツバチの羽音と地球の回転」が注目をを集めています。 上関原子力発電所建設計画で揺れる、山口県祝島の住民の取り組みと、 生物多様性に溢れる田ノ浦の現状、 そして自然エネルギー先進国のスウェーデンの環境意識。 資源が限られる地球で、持続可能な社会を構築するために何が私たちに必要なのか? 映画を通して、地球の未来図とエネルギーの今後を考えます。
【「ミツバチの羽音と地球の回転」の鎌仲ひとみ監督のトーク】
東日本大震災からちょうど3か月が経過した2011年6月11日、原発から再生可能なエネルギーへの転換を提案する映画「ミツバチの羽音と地球の回転」の上映会が上越市本町6の高田世界館で開かれました。その中で企画された、映画を製作した鎌仲ひとみ監督のトークの模様を質疑応答を除いてすべて収録しました。